4月 03, 2006

ショーシャンクの空に

地味に更新。久々なのに笑いが少なくごめん。
_____

未だに、商社が何をやってる会社かよくわからない。
なんか、世界中のあっちに行ったり、こっちに行ったり、接待したり、根回ししたり。それで、物資を右から左に流してマージンいただいてみたり。官僚と一緒にノーパンしゃぶしゃぶ行ってみたり。そしておっぱい揉んでみたり。更にはおっぱい揉んでみたり。
やってる事は悪の秘密結社っぽいのは気のせいか。
「商社でやらない事はない」と友達が言っていた記憶があるがそれは「組織立った便利屋」と違うのか。
何でもやるって、夜逃げの手伝いとかもやってくれるのか。雨の日は新聞にビニールを掛けて配達してくれるのか。
やっぱり、よくわからん。

ところで、高校生の頃の国語教師(マリオ似)がこんなことを言っていた。
「私も、教師の道を選ばなかったら、商社で小麦粉でも売ってたんでしょうね。きっと。」
商社というのは何となく偉いところだというイメージしかなかった高校生の自分にとって、このフレーズは衝撃だった。
『そうか、商社は小麦だ。なんて地味なんだ。うどん粉じゃん。
粉のバイヤーなんて言うと、渋谷辺りの悪ガキと一緒じゃないか。』
それ以来商社と聞くと『ああ、うどん粉屋さんね』と思うようになっていた。

月日は流れて昨年の事。当時付き合っていた彼女が商社勤務だった。
聞くと「ねじ」の輸出入の仕事をしていたらしい。
・・・ねじか。地味だ。
「あの新製品の件どうなった?」「ああ、ねじ山のエッジが鋭くなった例のやつですね。」
・・・やっぱりときめかない。
以来僕の中では小麦粉にまみれたねじが商社のイメージ。
あえてビジュアル化するならば、こんな感じか。
運動会でありがちなゲーム。小麦粉の中に大福が隠れているのを、手を使わずにフーフーやって探し出す。やった見つけたと思ったらそれはねじ。大福じゃなくても、ゲテ物とかならリアクションも取りやすいのに、微妙な感じでねじ。
______

商社って本当に大変だと思う。
仮に入社してもやってく自信がない。(リアクションとりづらい題材だから)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2月 10, 2006

ニュースの窓口

月一更新だな。細く長く。
_____

ヤフーのニュースより
【<加護亜依さん>喫煙写真掲載で謹慎処分)】
『元「モーニング娘。」メンバーでアイドルグループ「W(ダブルユー)」の加護亜依さん(18)の所属事務所は9日、加護さんを同日から謹慎処分にすると発表した。』
_____

よりによって、加護ちゃんである。一番吸ってはいけない人種ではないか。これから仕事くるのだろうか?

ただ、計算高いつんくの事だ。
もしかしたら、もうそろそろロリ路線も行き詰まりを感じていてあえてアダルト路線に乗り換えようとしてるのかもしれない。今からネタを振りまいていけば、いずれ杉田かおるのポジション位は堅いと思う。

ダブルユーなんてこの際辞めて、あびる優(アビルユー)とコンビを組んで活動するといいんじゃないか。
「ユー」はアンダーグラウンドの「ユー」で。
スネに傷を持つ二人だからきっとわかり合えると思う。

なんなら、売れなくて余っているメロン記念日とか誰かにも、不祥事やらかせて抱き合わせで処分するものもいいだろう。
プロモーションとして、自民党の武部幹事長あたりに

「私の妹です!兄妹です!」(なんか犯罪の香りがするが)

と言わせれば人気間違いなしだろう。
おまけに竹中平蔵にも応援させると完璧だ。
彼は先のホリエモン応援演説で

「私と小泉、ホリエモン三人で一緒に改革をやらせてください!」

と言っていたが、今回は

「私と小泉、加護ちゃん三人で一緒にやらせてください」

と言ってこれまた犯罪臭い香りを漂わせればいいと思う
_____

個人的には、ヒューザーの社長と東横インの社長でコンビ漫才をくんでほしい。
できれば立川談志をツッコミ役で加えて。M-1はとれるだろう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

1月 03, 2006

モテモテ日記(北の国からインターナショナル編)

たまーに更新。ひっそりと。
______

♪遠い国からやって来たー、彼女は彼女はぁー、カナディアン!(これから始まる純粋な愛のドラマのテーマソング)

君の薄いブラウンの瞳に僕が映る。そして君は僕の胸に顔を埋めた。
男と女。ただ見つめ合いさえすれば言葉の壁なんかどこかに消える。
君は笑いながら、僕の頬に唇を寄せる。君の覚えたてのつたない日本語、僕のうろ覚えの英語。お互い通じ合っているのかわからないけど、それで充分にも思えた。
君はどんどん大胆になってゆく。服がはだけ胸元が露になる。

君がもう少し大人だったら、もっと幸せに出来たのに。

・・・実家に帰った所、親戚の子供(カナダ人とのハーフ、三歳)にいいようにおもちゃにされました。思う存分遊ばれて、捨てられて、そして育児ノイローゼ。(俺が)
「モット、オープンよ!」と大量の甘栗を渡され、栗剥きマシーン(なんかいい響きだな、この言葉)と化した正月。
_____

お年玉袋を開けたときに「イッパイハイッテル!!!☆」(こういう日本語は知ってるらしい)とニマッと笑ったのが印象的でした。マニアの方には堪らない台詞かと。
三歳児のくせに、お金の甘い味はわかるようです。万国共通。
このまま育てば、将来ロクでもない女になると思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

11月 22, 2005

期間限定!ミラノサンドF(シナチクとアンキモのバジルソース風味)

もう、冬じゃないですか。寒い寒い。
_____

ドトールが好きです。

「コーヒー、デッカいのね」
そう注文しても視線が気にならない皆に優しいバリアフリーな店、ドトール。

有り得ないような色の造花と、安っぽいオブジェ。ダサイを超えて、ある種前衛芸術さえ想起させてしまうアーティスティックな店、ドトール。

サンドイッチ系より、ちっちゃいケーキの方が高い。デザートなんてブルジョアの食うものだ、と言わんばかりの社会民主主義な店、ドトール。

スモークチキンのミラノサンドを、煙モクモクの店内で食らう。おいおい、おれがスモークされてどうすんだ、と突っ込みたくもなるボケ上手の店、ドトール。

シアトル系は(最近はそうでもないが)メインの客層が割とオシャレな方々。
対してドトールは老若男女、入り乱れてるのがいいのです。
ビジネスマンの隣に闇金系金のブレスレッドお兄さん。出勤前のお水なお姉さん。
落ち着きが無いと言えばそれまでですが、人間観察にはもってこいの場所なのです。

で、先日、職場近くのドトールにて。
隣に座った女性二人組が何やら話し合っている。
「今度の企画、なんかいいの無いかな?」
「ああ、クリスマスのね。ドキュメンタリーとかどう?」
どうやら、TV業界の人らしい。聞き耳を立てる。
「こう、なんか、しょっぱいのがいいよね。切ないヤツ。あ、デブどうよ?」
「デブ?」
「そう、独り身『デブのクリスマス』」

・・・デブのクリスマスか。確かに相当切ねーな。
略せば「デブクリ」、そういえばBoAが歌ってなかったか?
それは「メリクリ」。
語感のインパクトでは、いい勝負。
隣に座ってた内山君似のサラリーマンの顔が曇ったのは気のせいか。

コーヒー以外に絶対収穫がある、エンターテイメントな店。
やっぱ、ドトールだね。
ネタ帳必須。
_____

以前伊勢佐木町のドトールでやり手ばばあと言った風情のおばさんが、説教垂れていたのを思い出した。
「天引きじゃなくて直取りよ。いいかい、人生と一緒だよ。目の前でむしり取られりゃおとなしくなるもんさ。」
意味はようわからんが、人生においてきっと役立つであろう大事な言葉だと思う。
ありがたや。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

11月 17, 2005

ふと思う。

何となく思いついた事を短く。
_____

中国で鶏インフルエンザの死者がでたようだ。おっかないな。

そうだ、イソジンを今のうちに買い占めておこう。
時期が来たらヤフオクで高値で売れるに違いない。
村上ファンドに買われる前に手を打ちたいと思う。
_____

迷惑メール業者の皆さん、流行したときのために、「re:鳥インフルエンザ予防法」とかいうタイトルのメールを用意しとくといいですよ。下手なエロいタイトルより、みんな開けるから。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

11月 15, 2005

黒髪白肌ミディアムショート

忘れた頃に更新する。細く長くあきらめ悪く。
_____

いきなりなんですが、椎名林檎が好きです。
デビュー当時からのファンです。
最前列でライブを見るため名古屋くんだりまで出かける始末です。
引くがいい。何とでも言え。

さてさて、先日、本屋に行ったときの事。彼女が表紙の雑誌を見つけた。
うわー、グッと来る。そんな瞳で見つめないで。もう、思わず買わずにいられない。
ですが一つ問題が。
その雑誌、いわゆる女性ファッション誌。
もう、私も三十です。恥じらいの時は、忘却の彼方。日々セクハラに邁進するお年頃です。
本屋に於いても、平気でエロ本なんか買える位にダンディズムをマスターした筈なのです。ですが、今日の敵は難敵です。今の今まで、女性誌なんて買った事が無い。

だってさ、三十路男が「感激ブランドで一週間コーディネート」に「育てられたい男の子急増中!『育て恋』のすすめ」とかを、顔を紅潮させながら、血迷い気味で差し出す訳ですよ。
どうですか。私が警察官なら捕まえます。皆様の平和な街の治安維持の為、どんな法律でもいいから、拡大解釈しまくって捕まえます。無理矢理に銃刀法違反とか、だめなら墾田永年私財法とか。

で、結局買っちゃった☆

051115_0127_01_2

やばい、パトカーのサイレンが。来るなら来いや政府の犬ども。俺をライ麦畑で捕まえて☆

いやー、いざ読んでみると面白いもんだなー。すっかり椎名林檎の記事忘れて特集熟読してました。・・・育てられるのもいいかもしれない。
_____

なんか、男性誌と違ってえらく実用的な特集が多いですね。こうやって男は騙されるのか・・・。
とりあえず、明日は「キューティクルの輝き引き出す、きらりんツヤヘア」で出社します。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

10月 14, 2005

指切りげんまん嘘ついたので針すなお

貴方が噛んだ人差し指が夜ごと疼いて困ります。(今年度有線大賞ノミネート曲)
_____

先日の日記でもお伝えしたように左人差し指の爪が剥がれて早四日。
皆様の暖かいご声援のお陰で、患部にもだいぶ肉が付いて参りました。
こうしてキーボードという名の銀盤上で華麗なタイピング・ダンスを舞う事も苦痛ではありません。
その様は、言うなればブログ界の安藤美姫。略せばブロミキ。もしくはブロッキー。

さて、なんとか手タレ生命を取り留めた私ですが、まだ完治してはいない為か、無意識に患部をかばってしまいます。
例えば、なにか握ろうとしても人差し指だけ曲げずに伸ばしたまま。
そうすると左手が、『フレミングの法則』の形になるのです。

日常生活のあらゆる場面でフレミングるわけです。


1,トイレのドアノブを握ってはフレミング。
2,バイクのハンドルを握ってはフレミング。
3,マグロにハマチ、一本アナゴを握ってはフレミング。
4,フワフワ仕上げにはハミング。
5,サザエさんはウガンググ。

これからは、いつでもどこでも『フレミングの法則』。
フレミングもモバイル&ユキビタス。

ただ、怪我したのが人差し指じゃなくて中指だったら「F●CK YOU!」のポーズになってしまう所でした。それはそれで面白そうだけど。
_____

ちなみに、親指だと高島忠夫。
ところで、肝心のフレミングの法則って内容なんだっけ。形しか覚えてない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

10月 10, 2005

出会いと別れとモザイク越しのあの映像。

疲れ気味。体が重くなってくると野菜が食べたくなる。
_____

動物としての本能なのか、『野菜はヘルシー』という刷り込みによるモノなのか定かではないが、野菜を食べたくてしょうがない。今夜ばかりは、つぶらな瞳の草食動物。(インパラ系)

大体ねー、知識人は肉なんて野蛮な物を食べてはいけないんですよ。
やっぱりねー、肉より草ですよ!(ベジタリアン気取り)
そしてねー、シャブよりクサですよ!(ちょっとやんちゃなワル気取り)
つまりはねー、シャブシャブよりクサヤでs・・オッ、オエッ(匂いに嘔吐で涙目:インパラの瞳で)

というわけで、久々に自炊。

メニュー:サラダ(エノキとなす(炒めて)レタス、ルッコラ、タマネギ、ブロッコリー。仕上げにクラッカーとヒマワリの種)
コンソメスープ(ブロッコリーの軸とタマネギ、春雨)

あーら、やだ。ダイエット中の乙女みたいなメニューじゃなーい。
さあ、がんばって作るわよー。(すね毛を掻きむしりながら)

ブロッコリー茹でてー、タマネギを刻んでー。
トントコ、トントコ。快調快調。楽しいなー。
トントコ、トントコ、トント・・・、ザクッ。

今、変な音したね。
右手には、包丁越しに明らかに繊維質では無い物を切った感触が。
という事は、左手は・・・。

あらやだ、あらまあ、爪が無い。お肉が無い。無い無い無い。

さらばマイ肉アンド、マイ爪。

「三十年間、いつも一緒だった(いつも一緒だった)指のお肉(指のお肉)さようなら(さようなら)」(小学校の卒業式の郷愁で)

051010_032601

【↑グロイのでモザイク掛けたら違う映像っぽくなりました。】

これからこの万能包丁を肉切り包丁と呼ぶことにします。今ならおろし金と生肉(爪付き)も付いてこのお値段!

_____

今日のお料理ワンポイント:サラダには良質のタンパク質をプラスすると栄養バランスが良くなりますね☆
あー、キーボードが打ちづらい。無くしてわかる爪のありがたみ。もう一生爪切らない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

10月 03, 2005

住所は目黒区自由が丘。目黒区といえば碑文谷のダイエーは要塞だ。

最近、五反田が世界の中心だと感じる。今度、愛でも叫ぼうと思う。(もっぱらTOC辺りで)
_____

どうやら私の母校では、自由が丘の事を「オカジュー」などと呼ぶらしい。
今更ながら、初めて知った。
そんな恥ずかしいフレーズで、誰も呼んでなかったぞ。
(そもそも学校に年に数回しか行ってないから、という話は置いといて)
自由が丘は「ガオカ」と呼ぶんだ「ガオカ」と・・・。
今振り返ると、負けず劣らず恥ずかしい(ホタテ貝で乳首を隠すセミヌードぐらいに)

さて、そんな自由が丘ですよ。おしゃれさん集う街ですよ。キャプテンサンタのトレーナーを着て歩く事が至極の罰ゲームになる所ですよ。(注:この行為は、うちの近所ではステータスになります)

だって、
若い女の子に人気ナンバーワン!だしー
おしゃれ度ナンバーワン!だしー
住みたい町ナンバーワン!だしー
ViVi、コスメ大好きOLが選ぶ通販化粧品ナンバーワン!だしー
(若干混同のご様子)

まあ、おれもオシャレッ子のオピニオンリーダーだし。(今年で十五年目突入)
学生の頃は度々行った事がある、思い出深い場所でもあるんですよ。

思い起こされる「おしゃれ思い出(ファッショナブルメモリーズ)」の数々

■ラーメン「無邪気」という店があった。
だが、店員が全然無邪気じゃない。鳥羽一郎似に辰吉丈一郎似。
「スープ残すとぶっ殺すよ☆」みたいな張り紙がしてあった。味は覚えてない。

■年末年始に某魚屋でバイトした。おしゃれタウン自由が丘勤務なのに体中魚臭い。
主な仕事は接客と賞味期限ラベル張り替え。
バイト最後の日に、板さんから酢ダコ(丸一匹)をもらった。鞄からはみ出る酢ダコを抱えて東横線に乗った。なかなかファンキーな行為だと思う。
______

そういえば魚屋で扱っていた「中トロ刺身6切れ入り」が2200円もした。
それだけが「ここはおしゃれでハイソな自由が丘」と思わせる出来事だった。(でも賞味期限偽装)

| | コメント (4) | トラックバック (1)

9月 24, 2005

「題名のない音楽会」という題名は反則だ

おひさしぶり。短い話をいくつか。
_____

近所のデニーズに、鳥肌実そっくりの店員がいる。
もしかして本人じゃなかろうか。
でもすごい腰が低い。やはり別人か。
だが、先日頼んでもないのにライスを大盛りにされた。
そういうアナーキーな所をみると、もしかして本人かもしれない。

品川駅の駐輪場。バイク一台止めるだけなのに、三人ほど係員のおじいさんが出てきた。
1人が券売機の使用法を説明。
もう1人が世間話。
もう1人にいたっては頷くだけだった。
新種のトリオ漫才だろうか。
もちネタは「死んだふりかと思ったら、ホントに死んでるやんけー」とか。
もちネタなのに一回限り。生死を懸けた大ネタ。
少子高齢化をこんな所で実感。

牛乳を飲むとお腹が痛くなる体質だ。
ならばこれなら大丈夫だろうと言う事で、豆乳を飲んだ。
いま腹痛に苦しみながらキーボードを打っている。
白い液体全般が駄目だということか。(何かエロイ)

呼び鈴が鳴った。どうやらセールスだ。
「何の用だ?」と尋ねても一向に要領を得ない。
ひたすら「ご挨拶です!」としか言わない。
とにかくドアを開けさせたいようだ。
終いには「硬い事言わないで下さいよー」とか
「ご主人様のお顔拝見させてくださいよー」とか言い出した。
もうちょっと面白いこと言ったら開けようかと思ったが、ややパンチに欠けるフレーズで終わったので、無視した。
ホントに開けさせたいなら腹芸ぐらいやってみろ。あと熱湯風呂に入るとか。
でも絶対開けない。

職場の人と焼肉を食べた。色々と話が弾む。
話の結論としては
『我々は「虚無に生きる」ということを自覚している時点で、すでにそれは虚無ではないのだ。言い換えれば焼肉とは美しくも儚い文学なのだ。』と言う事でお互いの同意を見た。
要するに、かなり酔っ払っていた、ということだ。

電車で隣りに座ったおじさんの体臭が松茸くさかった。秋を感じた。
_____

そういえばあれは「松茸」の香りというより「松茸の味お吸い物」の香りだな。何処となくケミカル。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«サナトリウムに憧れて(第一章)